柔道練習)空気投げの打ち込み

柔道練習。打ち込みで空気投げ。右相四つなら体捌きで相手の左足が浮く。落下を加えると投げになる。この空気投げの段階的な伝え方を思い付いた。歩きながら重心移動を相手に伝えるところから始めると分かりやすいと思うのだが、どうだろうか。誰かに説明聞いてもらいたいな。

posted at 09:25:13

柔道練習。先々週の恵比寿稽古でやった相手の腕を手繰って背中を取る動きからうまく繋がる柔道技が見つからなかった。相手が前屈みになるのでそのまま潰して寝技に入るのが良さそう。

posted at 15:42:24

柔道練習。腰が重怠いと言うRさんに負荷高めの寝技練習を提案。寝技は嫌でも全身を使うので腰だけに負担が偏りにくく、私の経験だけだが結果として腰が重い症状が軽くなることがある。やってみてあらためてわかったのは、

posted at 15:50:09

負荷高めの寝技で腰の重さが軽くなるのは、腰以外の全身が腰と同レベルに疲労するせいで、腰だけが重いという状態ではなくなるせいだとわかった(笑)症状はそれぞれなので一概には言えないが、ここからさらに動いていると全身が活性化して調子が良くなってくることもある。

posted at 15:50:10

コメント